仏教芸術学会  THE BUDDHIST ART SOCIETY

研究発表会・学術活動
2021年3月6日(土)
仏教芸術学会 第1回 研究発表会
2021年3月21日
聖徳太子1400年御遠忌記念シンポジウム「聖徳太子伝とその視覚化」


仏教芸術学会 第1回 研究発表会
日時:2021年3月6日(土)13:00〜15:00
形式:Zoomミーティングによるオンライン開催
 開催前々日にメールにてミーティングIDとパスワード、配布資料を配信
参加資格:仏教芸術学会会員および寄付助成者
参加方法:原則、Googleフォームによる事前申込制。
 下記の参加申込ページからお名前・ご所属・メールアドレス等をご記入ください。
 申込期限は2月28日(日)23:59までとなります。
【参加申込ページ】

※メールアドレスをお持ちの方で、入会時にご登録いただいたメールアドレスから変更された方がいらっしゃいましたら、再度学会事務局宛て(butsugei@gmail.com)にメールアドレス変更の旨をお伝えください。現在、シンポジウムや研究会などのご案内が届かなくなっております。

プログラム
13:00-13:10 開会あいさつ
13:10-13:40 発表@ 発表要旨(pdf)
 フリーア美術館所蔵石造法界仏像における図像要素の新解釈
 ―南北朝・隋時代の仏教における大地中央観念を手がかりにして―
 易丹韵(早稲田大学)
13:40-13:55 質疑応答
13:55-14:10 休憩(15分間)
14:10-14:40 発表A 発表要旨(pdf)
 山西省明清時代寺観壁画のデジタル化プロジェクトについての報告(2017-2019)
 篠原典生(中央大学)
14:40-14:55 質疑応答
14:55-15:00 閉会あいさつ
司会 稲本泰生(京都大学)

問い合わせ先 :仏教芸術学会事務局
〒560-8532 大阪府豊中市待兼山町1-5
   大阪大学文学研究科 日本・東洋美術史研究室内
   Email:butsugei@gmail.com
Tel:06-6850-5126


聖徳太子1400年御遠忌記念シンポジウム「聖徳太子伝とその視覚化」
日時:2021年3月21日(日)13:00〜16:30
主催:美術史学会(西支部大会)・仏教芸術学会・基盤研究(A)「中世拠点寺院の蔵書と
   美術に基づく人と知のネットワーク解明」(研究代表者:近本謙介)
形式:Zoomミーティングによるオンライン開催
   開催前々日にメールにてミーティングIDとパスワード、配布資料を配信。
開催趣旨・プログラム:次のチラシをご参照下さい。
   チラシ「シンポジウム 聖徳太子伝とその視覚化」(pdf)
参加方法:原則、Googleフォームによる事前申込制
   下記の参加申込ページからお名前・ご所属・メールアドレス等をご記入ください
   申込期限は3月14日(日)23:59までとなります。
  【参加申込ページ】
  
※美術史学会会員の場合、美術史学会からのご案内に登録していただいても参加可能。

問い合わせ先 :仏教芸術学会事務局
〒560-8532 大阪府豊中市待兼山町1-5
   大阪大学文学研究科 日本・東洋美術史研究室内
   Email:butsugei@gmail.com
Tel:06-6850-5126